近年では、A〜Zで構成される26文字のアルファベットに該当する世界各国のエッジなショップがadidas【ZX】シリーズの中から1足選び、デザインするという世界的プロジェクトが記憶に新しい。
このプロジェクトにはサンフランシスコのHUF、パリのcolette、台湾のDMOP、そして日本からはVAなどがエントリーしている。その他、世界の名立たるショップと手を組み、通常のプロダクトラインとは一線を画すその魅力を発信していく。
adidasの名作GAZELLE(ガッツレー)をモチーフにconsortiumらしいカラーリングと素材が
採用された1足です。アッパーの素材はナイロンでソールにも半透明のクリアパーツが
使用されたこれまでのGAZELLEとは一線を画す1足に仕上がっています。
今回のCP80はアッパー全体に蓄光加工がなされており、暗闇で光ります。
また3ストライプスにはリフレクター素材が使用されていますのでとにかく光る1足です。
アッパーはメッシュのような素材で、タンはレザー、シューホールはスウェードが使用され、CONSORTIUMマークのラバータグが施されていて3色の春らしいカラーバリエーションとなっております!
NEWYORKにて1995年にデザイナーのスコット・サッソによりスタートした10DEEPがadidasの定番モデルSTANSMITHのミッドカットを基とし、タンのタグとアッパーのインサイドに10DEEPのブランドロゴが入る【CONSORTIUM】エクスクルーシブモデルです。
数あるadidas Originalsのプロダクトラインの中で最も希少性の高いのが【adidas consortium】である。
プロダクトのセレクトもさることながら、生産数、取り扱い店舗という観点からも世界の一部のパートナーショップだけに与えられたプライオリティの高いコレクションとなっている。
サンフランシスコのHUF、パリのcolette、台湾のDMOP、そして日本からは<a href="http://blog.xlarge.jp/va/news/" target="_blank">VA</a>やStylesなど、世界の名立たるショップと手を組み、通常のプロダクトラインとは一線を画すその魅力を発信していく。
オリジナルは1984年に登場。
右足にはコインポケット、左足には「マイクロコンピューター」を搭載。万歩計、日付・時計、ストップウォッチの機能が兼ね備えられています。84年当時には、そのあまりにも独創的で近未来的なデザインと58000円という高価な価格が受け入れられず、不評に終わった。
今回はドレスシューズバージョンのMicro Pacerとなります。プレミアムレザーのアッパーに、柔らかいゴートスキンのライニング、またドレスシューズと同じくレザーのアウターソール、そして、ブラシとクロス、レザーポリッシュも付属されたセットとなっております。
今回もDQMのシリーズに引き続き『ROD LAVER』をフィーチャー。
2008年夏にVAで展開したazxプロジェクトや3wayプロジェクトで話題を呼んだ、プロスケーター キースハフナゲル率いる、サンフランシスコのスケートSHOP【HUF】がCONSORTIUMラインにてシューズをリリースします。
アッパーはパンチングスウェードで覆われ、ヒールにはスネーク柄のマテリアル・差し色にブルーが入ったS/Sシーズンらしい1足に仕上がっています。
















